厳選した生豆がAGF鈴鹿(株)に運び込まれてから、
おなじみのコーヒーに
生まれ変わるまでは、長い道のり。
そのすべての工程に、AGF®のおいしさと
食文化への想いが込められています。
「ココロとカラダの健康」への貢献を目指すAGF鈴鹿株式会社は、経済産業省と日本健康会議が選定する「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定されました。
健康経営優良法人認定は5年連続、今回初めての「ホワイト500」認定となります。
「健康経営優良法人認定制度」とは、経済産業省と日本健康会議が共同で、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度です。
健康経営優良法人(大規模法人部門)における上位500法人は「ホワイト500」として認定されます。
AGF鈴鹿は、従業員が健康でいきいきと働ける職場づくりに取り組むことで、一人ひとりの持つ能力を十分に発揮し、お客様の「ココロ」と「カラダ」の健康、そしてよりよい地域・人づくりに貢献できると考えています。その考えのもと、従業員の心身の健康維持・増進する取り組みや、勤務環境の整備、働き方改革を積極的に推進してきました。
今後も、従業員一人ひとりが公私ともにいきいきとした生活を送れるよう、働きやすく・働きがいのある職場づくりを目指します。
三重県庁~三重交通G スポーツの杜 伊勢
地域スポーツ活動の活性化およびAGF鈴鹿(株)認知拡大
ゴール時点で、「ブレンディ®」スティックカフェオレと「マキシム®」インスタントコーヒーを1550杯ふるまいました。
鈴鹿ハンターショッピングセンター
地域社会の活性化およびAGF鈴鹿(株)認知拡大
鈴鹿市が主催する、障がい者理解の促進を図るためのイベントにふるまいで出展しました。障がいをお持ちの方と一緒に「ブレンディ®」スティックカフェオレと「マキシム®」を550杯ふるまいました。
AGF鈴鹿株式会社は、現「味の素AGF株式会社」の生産関係会社として
2006年4月に発足いたしました。
『お客様に常に自信をもって商品提供できる安心品質の実現』を方針とし
活き活きと行動する日本一愛される嗜好品飲料生産会社をめざします。
そしてあらゆる企業活動において環境との調和をはかり、
地域社会の発展に寄与する企業として、更なる努力を続けてまいります。
| 社名 | AGF鈴鹿株式会社 |
|---|---|
| 所在地 |
〒513-8632
三重県鈴鹿市南玉垣町6410番地 TEL:059-382-3181(代表) |
| 設立 | 2006年4月1日 |
| 資本金 | 2350万円(味の素AGF株式会社100%出資) |
| 代表者 | 花井 賢 |
| 従業員数 | 388名(2024年11月1日時点) |
| 事業内容 | コーヒー製造/包装 主な製品
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| グループ企業 | 味の素AGF株式会社(東京都) AGF関東株式会社(群馬県) |
| 会社沿革 |
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